妊娠から出産、そして子どもが小学校に上がるまでの約7年間、産婦人科や小児科にかかる際に必ず携帯が必要となる「母子健康手帳」。これまでは紛失の心配や、子どもの急な発熱、旅先での予期せぬ事態のときなどに、過去の健康状態や予防接種などの記録を確認するのが不便だとの声がありました。デジタル化によって得られる多くのメリットを一人でも多くのお母さん&お父さんたちに届けるため、「NPO法人ひまわりの会」と「株式会社母子健康手帳ドットコム」は2022年から「母子健康手帳デジタル版」の試験運用を開始。
妊娠から出産、そして子どもが小学校に上がるまでの約7年間、産婦人科や小児科にかかる際に必ず携帯が必要となる「母子健康手帳」。これまでは紛失の心配や、子どもの急な発熱、旅先での予期せぬ事態のときなどに、過去の健康状態や予防接種などの記録を確認するのが不便だとの声がありました。デジタル化によって得られる多くのメリットを一人でも多くのお母さん&お父さんたちに届けるため、「NPO法人ひまわりの会」と「株式会社母子健康手帳ドットコム」は2022年から「母子健康手帳デジタル版」の試験運用を開始。